被害者の会の趣旨
被害者の会は、フタバ産業の粉飾決算によって発生した株主の損害について、フタバ産業に対して損害賠償請求をおこなうことを目的としています。
具体的には、被害者を多く集めて、弁護士に裁判を依頼します。
裁判を通じてフタバ産業から損害の賠償を求めます。
被害者の会の代表の学生時代の友人が弁護士をしていました。
彼は、大阪で、株主の立場で投資の被害を研究しており、私がフタバ産業の被害者であるということを知ると、こころよく、協力してもらえることになったのです。
ですので、裁判に必要な着手金を低くしてもらえることになりました。また、なるべく多くの被害者が集まった方が、裁判も有利にたたかえると思いますので、みなさんといっしょに、たたかっていきたいと思います。